fiiney と絵本で英語れんしゅう

英語学習を応援します!参考になる文がたくさんつまった英語絵本の世界を覗いてみませんか。英作文、教材、CDについてや、海外旅行の話も書いています

" Papa, please get the moon for me" 動詞の過去形をちゃんと知りたい子必見!( 小中学英語 )音声つき

Hello! It's still hot , isn't it?

昼間はまだ暑いけれど、夜の空は澄んで月がきれいだね。君は、動詞の過去形はバッチリわかる?発音はどうかな。同じ ed でも違うふうに発音するのあったよね。現在形との違いが微妙なものもある。音声をつけたから一緒に言ってね。

 

英語の動詞はたくさんある。全部なんて覚えきれない。だから少しずつでいいんだ。

ここで観た単語たちが、君の記憶に残ったらいいな。そう思って書いているよ。

 

さぁ「パパ、おつきさまとって」の原書を参考に動詞の過去形を練習だよ。

ただの練習だけじゃない。君に、動詞の過去形の法則も見つけて欲しいんだ!

え、むり? そうかなぁ。できると思うんだ。自分を信じていってみよう!

 

 

参考にする本は " Papa, please get the moon for me"  by ERIC CARLE

 

 

 

まずはどーんと動詞の過去形

本の中に出てきて、君に知ってほしい動詞を抜き出したよ。

この本は過去形でつづられているから、出てくる動詞はほとんど過去形だ。

 

現在形    過去形

go                    went

look                 looked

see                  saw

get                  got

take                took

jump               jumped

dance             danced

carry              carried

put                 put

 

もう少しつけ加えさせてね。これから必要になる単語たちだよ。

 

have              had

play               played

enjoy             enjoyed

eat                ate

try                 tried

swim             swam

listen             listened

find                found

 

頭を空っぽにして、いっしょに言ってみよう!

さあ、まずは何にも考えないで、とにかく言うんだ。

言わなくちゃいけないんだよ。だってそうすれば、あとでひらめくはずなんだ!

 

スピードも大事だからね。しっかりついてきて!

Here we go!

動詞の過去形を言ってみよう!

 

 

過去形の法則を探せ!

まずはヒントなし。現在形と過去形の形について、法則を見つけてみよう。さっき声にだしてみて、何かひらめいたかな?

 

見ただけで分類できる確率 20パーセント ( うちのクラスでね )

なんとなく感じる確率 80 パーセント ( うちのクラスね )

 

綴りと発音を確認してみると、何かわかるかも…って、いやいや、そんなね。

 

単語をグループに並べ替えてみるよ

ではヒント。こんなふうにグループにしてみるよ。

Group 1

look              looked

jump             jumped

dance          danced

play             played

enjoy           enjoyed

listen           listened

carry          carried

try              tried

 

Group 2

go               went

see             saw

get              got

take           took

have          had

eat             ate

swim         swam

find            found

 

Group 3

put            put

 

ね!わかったでしょう!

 

Group 1 の単語たちは ed で終わる

 

Group 1 の単語の過去形と意味を見ていこう

looked      見た

jumped    ジャンプした

danced   踊った

played  ( 楽器を )弾いた、遊んだ、プレイした

enjoyed  楽しんだ

listened  聴いた

carried   運んだ

tried    挑戦した

 

みんな ed で終わっているね。

carry と try は、最後の "y" がなくなって、ied となってる。

こんなパターンもあるんだね。覚えておこう!

 

多くの動詞は現在形に ed をつける形だよ。

 

" ed " の読み方に注意

さっきの音声で気がついたかな。実は、この ed で終わるGroup 1 の中でも発音が分かれるんだ。まったく、やんなっちゃうよねぇ。

でもね、言ってみるとこれが、言いやすいんだよ。

 

looked,   jumped,   danced,  

これらは ed を " t " で発音する

 

played,  enjoyed,  listened,   carried,   tried

これらは  ed を  " d " で発音する

 

中学でテストに出ることもあるから、チェックしておこう!動詞の過去形が出てきたら、発音にも気を配っていこうね。

 

「どうしてこんな発音になっちゃうわけ?」というのは基本的に「その方が言いやすいから」だと考えられているよ。

 

大変身するGroup 2は、一番よく使う単語たち

Group2 はずいぶん形が違うよね。go が went なんてさ。変わりすぎでしょ

でも大丈夫。この大変身する動詞たちは、生活でも学校でも一番よく使う、いわゆる「頻出語」なんだ。( お母さんに意味を聞いてね )

 

意味を見てみよう。英語を話す人たちなら毎日何十回も言うものだってあるよ。

went      行った   saw        見た

got         得た      took       取った

had        持っていた、あった、いた

ate         食べた   swam     泳いだ

found     見つけた 

 

get や take 、have は使い方によっていろんな意味があるけど、基本の意味を知っておくといいよ。動作の基本をゲットしてね

 

現在も過去形も同じ、という動詞がある

put これね。本文に出てきましたよ!

他には「切る」という意味の cut もそうなんだけど、現在形も過去形も同じ、という動詞があるんだ。

 

これのやっかいなところは、文の中ででてきたときだね。

パッと見ただけじゃ「現在の話か過去の話かわかんない!」

 

そういう時は、文全体を見て判断してね。

最初か最後に「昨日」とか「先週」なんて言葉があったら!過去の話だね。

 

本文を見てみよう、過去形がたくさんあるね

では最後に、本文を見てみよう。冒頭の文を引用します。

きらきらと星の光る群青色の空に、まあるいお月さまが輝いていますよ。

 

"  Before Monica went to bed,

she looked out of her window

and saw the moon. "

 Papa, please get the moon for me 

by Eric Carle

 

「モニカは、寝る前に

 部屋の窓から外を見て

 そして、月を眺めました」

( 訳 fiiney )

 

went to bed =寝た

looked out of ~= ~の外を見た

saw ~ =~を眺めた、見た

 

日本語訳では「寝る」「外を見る」と現在形を使っているけれど、実際は過去に起こったことなので、英語では「動詞はすべて過去形」になるよ。

 

本では「パパ」が長ーいはしごを登って「おつきさま」を取ってきてくれるんだよね。

そこでも、こんな表現があるよ。

 

" Up and up and up he climbed."

( 上へ上へ、上へと彼は登っていきました)

" Finally, he got the moon."

( とうとう、おつきさまを取りました )

 

お月さまをもらった「モニカ」は嬉しくて

 

" Monica jumped and danced with the moon.

She hugged the moon and threw it into the air. "

 

( モニカは飛び上がり、おつきさまと一緒に踊りました 

彼女はおつきさまをだきしめ、投げ上げてみました )

 

どうかな、読める文があるね。英文が読めるって気持ちいいね。

今日やった動詞も、いろんなところで目にすると思うよ。

ああ、あったなって、思い出してね。

 

それでは、またね。

あ、そうだ 

Can you see the moon from your window?

もし見えたらラッキーだね。月ってきれいだもの。

 こんどこそ、じゃあね。

See you soon!

  

R の発音と Tr の発音を練習して、ハロウィンのあい言葉 Trick of Treat! を言おう!(子供英語)

Hi!  It's me, fiiney! 

今日は、ハロウィンでお菓子をもらいにまわるときの合言葉「トリック オア トリート」を英語らしい発音で言う練習をしましょう!R と T の音を整えるとうまくいきますよ。

 

Trick or Treat ! は直訳すると「いたずらかお菓子」。

ハロウィンの夜にお化けとか"怖いもの"に変装してドアを叩き、このセリフを言うと、お菓子をもらえるってわけ。

 

日本でもすっかりおなじみね。じゃ、いきますよ!

 

Trick とTreat のポイントは T と R ( ブレンド音 )

日本語では tri の部分は2つの音 ( トリ ) で言うけれど、英語では1つの音。

tri までいっきに、一拍で言いますよ。

そのためには、子音の t と次の r ですね。

 

まずは最初の T の音

t の音は子音。あいうえお、の音は入らない。だから「トッ」と「テッ」と「タッ」の間くらいの音で、ちぇっ!って言うみたいに破裂させます

ほんとうに、「破裂音」っていうんですよ。面白いね。

 

しかも「音のない声」という分類で「無声破裂音」といいます。

仰々しい名前ですよねぇ。

でも、聞いたらすぐできますからね。

 

 R の音 は舌を丸く引っ込めてから解放

" r " は、発音する前の準備がだいじ

舌をくるんと丸めてひっこめておく。

そのとき、舌先が口の中のどこにも触れてないようにする。

 

そこから、いっきに舌を戻しながら「ら」と「ろ」の間くらいの音を出す。

 

「ら」か「ろ」か、はたまた「り」なのかは、次の母音によってきまる!

 r だけだとあいまいな音なんですね。

L の音のときもそうでしたね。( 下に記事を貼っています )

 

Trick を音レベルで分解するとこうなる

trick は分解するとこのようになります

tr  i  ck   

" tr "  の次に  " i " がきて、tri 

 

" ck " で締めくくります。最後は母音はないので日本語の「く」にはなりませんよ。

trick は一拍で言う単語です。

 

 

treat も同じく

tr  ea  t   

ea  は「イー」です。最後の t も破裂音ですよ!

これも一拍で言う単語。母音は ea にしかありませんからね。

 

ここまでの音声を貼り付けてみます。

trick と treat の言い方練習

 

" or " の R を発音してみよう ( 音声つき )

 

o は日本語の「お」より口を緩めにして、喉から音を出すかんじ。

r は、舌先がどこにもつかない形。

 

or をつなげます。緩い口から、くるっと!ですよ。

ポイントは口の中の形。

最後にしっかり r の形を作るこれだけは確実に!

 

Trick or Treat. 言ってみましょう!

本番にはまだ日があるからね

何度も言って、練習しましよう!

 

k とo をリエゾンさせるとこなれて聞こえます

trick のck と or  の o をリエゾンさせるとより英語らしくなります。

トゥリィックォア のように聞こえるね。

 

trick or treat! 言ってみよう

 

 

" Trick or Treat ! " は短い合言葉なのに発音が難しくて、モゴモゴしてしまいますね。

tr や r の音がしっかりしていると、自信をもって言えますよ。

今年はバッチリ、大きな声で言ってみてね!

 

英語の文字にはそれぞれの音があります

日本語にはない音もあります。

今回の t や r 、c 、k、 は子音といって、どんなに伸ばしても ( いや、伸ばせない ) これ単体では 母音の「う」、「い」にはなりません。

 

次に母音がきたり、子音どうしがかさなった「ブレンド音」の後の母音がきて、初めてしっかりした音になります。

 

小さな子供の発音が良いのは、文字の音がきれいだから

小さい子供達は英語の音を出すために、口の形を作って声に出してみます。

そして最後の子音までしっかりと似せていきます。

例えば、" above " を綺麗に言えると、文として使ったときに、全体がスムーズに聞こえます。

 

子供たちは母音も上手ですね。「レモン」だか「レマン」だかの微妙な違いも軽々とコピーし、「れ」とも言いません。すごいなぁと思います。

 

もちろん、apple とumbrella の「ア」の違いもバッチリ。

彼らは聞いたまま、音の力具合まで真似するのですね。

 

子供と同じように、物まねしてみると楽しいです!

ハロウィンですから、子どもと一緒に言ってみましょう。

物まねの気分でやると楽しいですよ。

かぶりものでもちょいとつけて、いつもと違った気持ちで。

かっこよく決めよう!

Trick or Treat !!

 

L の音の記事を参考に貼り付けてみます。

時間のあるときに、聞いてみてください。

 

fiineytoeigo.hatenablog.com

 

 

それではまたね

Bye for now!

 

英語絵本 " Would you rather?" で、使いたくない単語のかたまり ( チャンク )練習! ( 小中学生英語 )

Hi, everyone!  How's it going? フィーニィです。

単語は、かたまりで覚えるといいんだ! get dressed ( 着替える ) とか、do my homework ( 宿題をする ) とかね。

 

かたまりで覚えると、読むことが楽になるし、作文だってできるようになるんだ。

今日はよく使う英語のかたまりを練習しよう。

 

参考にする本は   " Would You Rather..."  by John Burningham

実はこの本の中の「かたまり」ほんとうはあんまり使いたくないんだ…

だって「かたつむりシェイクを飲む」とか「ナメクジ団子を食べてみる」とか「ブタに乗る」とかさ、そんなのなんだよねぇ。

 

え?いい?聞きたい?

「お化け屋敷に泊まる」とか「死んだカエルを飲み込む」とかもあるけど。

ほんとうに?

じゃあ、ちょっとだけね。

 

 

Would You Rather? (Red Fox Picture Books)

Would You Rather? (Red Fox Picture Books)

 

 

( 今、SeaStar Books 社のものが見つからないので、Red Fox 社の写真を貼りました。ご了承ください )

 

使いたくないチャンクを少し練習

単語のかたまりを「チャンク」って呼ぶよ。

この本はね「どっちかっていったら、どっちがいい?」という究極の選択が出てくるんだ。まったく…

でも、チャンクとしては本物だからね。

いってみよう!

 

" Would you rather be made to...

eat SPIDER stew

taste SLUG dumplings

chew mashed WORMS or drink a SNAIL shake?"  

 

" Would you rather...

SWALLOW a dead FROG for twenty dollars

or stay all night in a CREEPY HOUSE for fifty dollars?"

Would you Rather... by John Burningham

 

動詞 eat,  taste,  drink , swallow は後ろに名詞をつけて使うんだ。

ここでは

eat spider stew  ( クモシチューを食べる )

taste slug damplings  ( ナメクジだんごを食べてみる)

drink a snail shake   ( かたつむりシェイクを飲む )

swallow a dead frog  ( 死んだカエルを飲み込む )

 

taste =味わう、( はじめて) 食べてみる

食べてみたくないよね…ナメクジだんご!

 

本文の最後の行

stay all night =ひと晩夜明かしする

しかも、creepy house って「見えないけど何かがいる~」って感じの「身の毛もよだつような不気味な家」…いやでしょ、50ドルもらっても。

ドルだし。

 

ちょっとイヤだけど、次にくる名詞がいつもと違うだけで

なんだかおもしろいよね

 

日常で使えるチャンクを知ろう

さぁ次は、実際に使いそうなチャンクだよ

 

get up early           ( 早起きする )

get dressed           ( 服に着替える )

have breakfast       ( 朝ごはんを食べる )

go to school           ( 学校に行く )

throw a ball           ( ボールを投げる )

swim in the pool    ( プールで泳ぐ )

come home           ( 家に帰ってくる )

 

よく見て、言ってみてね。

チャンク穴埋め問題

英語はね「もしかしてこう言うんじゃない?」という予測が必要。言えないより、ずっといいんだ。だから予測の練習。

当たったらラッキー!ちがったら覚えればいいよ。

 

1)  寝坊する

 get up (                   )

2)  お昼を食べる

  (                 ) lunch

3)  塾に行く    

   (              ) (               ) Juku

4)  輪を投げる  

  (                  ) rings

5)  海で泳ぐ    

  (                    ) (        ) the sea

6)  新しい料理を味わう

(                    ) the (                  ) dish

f:id:fiineytoeigo:20190830093124j:plain

mashed peas

新しい料理も、食べてみると美味しいことがあるよね!

さぁ答え。

1)    get up late

2)    have lunch

3)    go to Juku

4)    throw rings

5)    swim in the sea

6)   taste the new dish 

 

どうかな

次につける語を変えれば、いろいろ言えそうだよね!

ジャンジャンいくよ。

 

日常で使えるチャンク もっと

have a fight            ( ケンカをする )

get on a bus           ( バスに乗る )

turn on the TV        ( テレビをつける )

do my homework   ( 宿題をする )

take a bath           ( お風呂に入る )

go to bed              ( 寝る )

worry about the test   ( テストの心配をする )

 

知ってるの、あったかな。

きみは、夜ふとんに入ってから、急にテストのことが心配になったりする?

じゃあ、これをふまえて、応用問題だよ

 

問題も もっと( have は便利な単語 )

頑張ってね。日本語に惑わされてはいけません。推測ですよ!

 

4)  大げんかする

(              ) a (              ) fight

5)  電車に乗る

(                    ) (           ) a train

6)  電気をつける

(                     ) (                 ) the light

7)  シャワーをあびる

(                        ) a shower

 

どうだろ!?

f:id:fiineytoeigo:20190830100053p:plain

a bus in England

こたえだよ。

5)     have  a  big  fight

6)     get  on  a train

7)     turn  on the light

8)     take  a shower 

 

余裕だったかな。

turn on は、テレビや電気など「点ける」

tuen off  で「消す」

 

have も便利な単語だ。

食べる have some snack

~がいる have a brother

~をする have a class meeting ( 学級会 )

     

なんとなく共通点が見えるかな

have の基本は「持つ」だよ

ではもう少し。休日に使いそうな「かたまり」だよ

 

休日に使いそうなチャンク

休日ってひびき、ワクワクするよね。

 

see a movie  ( 映画に行く )

go camping        ( キャンプに行く )

practice dancing     ( ダンスの練習をする )

visit my grandmother  ( おばあちゃんを訪ねる )

watch TV             ( テレビを観る )

stay up late          ( 夜更かしをする )

visit,   parctice の使い方

visit 場所

visit 人

こんなふうに、visit は場所をつけても、人をつけても使える便利な単語なんだ。

どちらも「~を訪ねる」という意味。

 

pracitce 動詞ing

この形で「~の練習をする」という意味。スポーツや楽器など、繰り返し練習するイメージだよ。

 

see a movie や、go camping なんかは、そのまま言い慣れるといいね。

go hiking,   go fishing  なども使うよ。

 

じゃあ、最後の運試し ( ? )

超難しいチャンク問題

もうね、できなくていいレベルだからね

さぁ、いきますっ

 

9)   買い物に行く

(         ) (                              )

10)   ボールを蹴る練習をする

(                      ) (                           ) the ball

11)   イタリアを訪れる

(                     ) (                               )

12)    サッカーの試合を観る

(                ) (                          ) (                       )

 

あれ? ほとんど空欄だね

お~の~ぅ

いや、君ならできる

気がします

答え、いくよ

 

9)     go shopping

10)    practice kicking the ball

11)    visit Italy

12)    watch soccer game

 

イタリアは国名だから、最初を大文字にね!

どうですか!?

できたんじゃあないかしら!!

かたまり「チャンク」は必ず役立つ

英語のチャンクは、話すときに絶対に役立つんだ。

話すときだけじゃない、高校受験でも、英検だって楽になる。

東大だって入れちゃうかも!

 

こんなふうに面白いチャンクも一緒に、少しずつ覚えるといいよ。

今日はよく頑張ったね。

じゃ、ご褒美に

drink a snail shake ... or swallow a dead frog ?

どう?

イヒヒ

 

他にも「かたまり」がたくさん出てくる記事があります。時間があるときに読んでね。

 

fiineytoeigo.hatenablog.com

 

場所を表す前置詞を使ったかたまりは、こちらで練習できますよ

 

fiineytoeigo.hatenablog.com

 

 

 

Thank you for staying with me.

See you soon.

ありがとうございました